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ドルフィーのバスクラを聴け

ジャズ(Jazz)を中心とした洋楽を、アップルミュージック(Apple Music)で聴けるように紹介していきます。

「ノスタルジー」というプレイリスト

レビュー

プレイリストを色々作りましょう

昔懐かしい洋楽

 アップルミュージックを利用するにあたってプレイリストを作っていますが、普段一番使うジャズのプレイリストは「ニューヨーク」というタイトルを付けています(笑。それ以外に、昔懐かしい(個人的に)洋楽を思い出したらアップルミュージックの中から検索して見つけ出し、登録しておくプレイリストを作っています。そのプレイリストを「ノスタルジー」と名付けています。今日はその「ノスタルジー」の中から聴いていただくことにします。

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引用元:http://www.rollingstone.com/music/news/how-james-taylor-made-sweet-baby-james-20130416

 「ノスタルジー」の中味

現在このプレイリストには次の曲が入っています。

 

CSN&Y 「Carry on」

              「Woodstock」

Paul Anka 「Diana」

Neil Sedaka 「Happy Birthday Sweet Sixteen

The Beatles 「Come Tpgether」

                     「Get Back」

                     「While My Guitar Gently Weeps」

                     「Don't Let Me Down」

Elton John 「Your Song」

                    「Honky Tonk Women」

                    「Burn Down the Mission」

Three Dog Noght 「One」

Dawn 「Knock Three Times」

Linda Ronstadt 「Desperado」

                           「Lose Again」

James Taylor 「Sweet Baby James」

CCR 「Proud Mary」

         「Have You ever Seen the Rain」

Cream 「Sunshine of Your Love」

            「White Room」

Janis Joplin 「Move Over」

Black Sabath 「Paranoid」

Platters 「Only You」

Carole King 「You've Got a Friend」

 

 他の人から見れば「???」というような曲が入っているかと思いますが、それが個人的なプレイリストのおもしろさだと思います。それに、年齢もわかってしまいますね(汗。

ニール・セダカ

さて、それでは、この「ノスタルジー」というプレイリストから何曲か聴いていただきましょう。

まず、ニール・セダカNeil Sedaka)からいきましょうか。これはさすがに私がまだ小学生の頃の曲ですね。この「Happy Birthday Sweet Sixteen」はふとした拍子に頭の中で今だに湧き上がってくる曲です。「三つ子の魂百まで」です(笑。

 

ベスト・オブ・ニール・セダカ

ベスト・オブ・ニール・セダカ

 

 

Happy Birthday, Sweet Sixteen

Happy Birthday, Sweet Sixteen

ビートルズの曲

ビートルズの曲は今でも様々なシチュエーションで耳にすることが多いので、特に「懐かしいな」とは思わないですが、この「ノスタルジー」に入れた曲は今でも時々聴きたくなる曲です。

 

THE BEATLES 1967 - 1970

THE BEATLES 1967 - 1970

 

 

Come Together

Come Together

 

Don't Let Me Down

Don't Let Me Down

 リンダ・ロンシュタット

リンダ・ロンシュタットLinda Ronstadt)は中学、高校の時のアイドルでした(笑。この二曲は、今でも時々聴きたくなります。

 

ドント・クライ・ナウ(紙ジャケット)

ドント・クライ・ナウ(紙ジャケット)

 

 

Desperado

Desperado

 

Hasten Down the Wind

Hasten Down the Wind

 

 

Lose Again

Lose Again

ジェームス・テイラー

ジェームス・テイラーJames Taylor)は「Sweet Baby James」の頃も後の「Dad Loves His Work」なんかもよく聴きました。

 

Sweet Baby James

Sweet Baby James

 

 

Sweet Baby James

Sweet Baby James

 やっぱりクリーム

最後は、やっぱりクリーム(Cream)です。今でもこの二曲を聴くとワクワクします。

 

ザ・ヴェリー・ベスト・オブ・クリーム

ザ・ヴェリー・ベスト・オブ・クリーム

 

 

Sunshine of Your Love

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  • クリーム
  • ロック
  • ¥250

 

White Room

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